水素BAKA日誌

箱根駅伝大躍進の創価大学が【水素吸入】をしていた!

水素サロン八王子・オーナーの丸山純一です。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

今年もまだまだ認知度が低い水素吸入の素晴らしさを発信していきたいと思います。

新年早々、ビッグニュースが飛び込んできました。
なんと・・・
箱根駅伝大躍進の創価大学が【水素吸入】をしていました。

第97回箱根駅伝で2位に入った創価大学。
たった2年前は予選会を突破することが目標だったそうです。

それが青学大、東海大の強豪を抑え、2位!!!

実は3年ほど前に創価大のある選手が当店に来ていました。
その後、ある水素メーカーが創価大のスポンサーになったようです。
(現在、当店は創価大学とは関係性はないのですが・・・)

監督のブログにこう書かれています。
「スポーツを本職として活動しているアスリートは、
運動をしない一般人と比べると1日の運動量、呼吸量、食事量が多くなるのは必然的です。
その為、活性酸素は一般人の数十倍も発生します

「アスリートが毎日厳しい練習へ元気に臨むため、
または世の中の人々が病気を未然に予防するためにも
水素ガス吸入の必要性を強く感じた講習会でした。」

創価大学駅伝部監督、榎木和貴BLOG『走姿顕心』。

走姿顕心 vol.28

 

ニューイヤー駅伝では旭化成も水素吸入

旭化成といえば長距離の名門中の名門。
古くは宗兄弟。
バルセロナ五輪銀メダリストの森下広一。

その名門も2000年代に入りしばらく低迷を続けていました。

ところが2017年に突然復活の優勝を遂げます。
内部事情は全く知りませんが、
前年の2016年から水素吸入を導入しているのです。

もちろん練習内容を改革したのでしょう。
選手の入れ替わりもあったかもしれません。

ただ水素吸入はその後も続けているらしい。
そして去年までなんと4連覇。
今年も3位でフィニッシュしています。

 

リオ五輪の銀メダリストも水素吸入

飯塚翔太選手。
2016年リオデジャネイロオリンピック4×100mリレー銀メダリスト。
https://www.nikkansports.com/sports/athletics/news/201807010000200.html
(飯塚翔太は水素吸引器で疲労回復/日刊スポーツ)

 

先駆者だからトップに立てる

私が10年前に水素吸入に出会い、8年前に水素サロンをオープンしました。
その頃には水素が細胞内の悪玉活性酸素を除去することは明らかになっていました。

しかし・・・
なかなか世の中には浸透しない・・・

認知度が低い水素を真っ先に取り込んだのがトップアスリートでした。

100分の1秒でも早く走りたいアスリートは、
ライバルがやっていない水素を積極的に取り入れる。
そして見事に結果を出す。

ライバルの体内は悪玉活性酸素を除去しないまま、
どんどん時間は過ぎていく。

ライバルがようやく始めた頃には雲泥の差が。

「エビデンスが、云々」
そんなことを言っている間に、差はどんどん開いていく。

『トップに立つ人は他人がやっていないことを積極的にやる人なんだ。』
私がこの10年間で、見て聞いて感じたことです。

 

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